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人気No.1のデンタルケア。さらにパワーアップしてリニューアル新発売!_STOP THE WATER WHILE USING ME!
ヘルシーに輝く白い歯を手に入れて! WMトゥースペースト(ワイルドミント)リニューアル新発売 水を守るためにドイツで生まれた世界初のエココスメ「STOP THE WATER WHILE USING ME!」(ストップザウォーターホワイルユージングミー!)のデンタルケアアイテム、「WMトゥースペースト」(ワイルドミント)がリニューアルして新発売します。 その名のとおり「私を使っている間は水を止めて!」と節水のスローガンを掲げた、天然100%のエコでウィットに富んだ大人気のハミガキは、シリーズ人気No.1のアイテムです。 デリケートなお口への優しさはそのままに、この度、新たに炭酸カルシウムを配合。 ステインなどの着色汚れへの働きと、ミントの爽やかさがさらにパワーアップして生まれ変わります。 チャ葉やミント、セージといった抗菌作用をもつハーブエキスに、海塩が歯茎をキュッと引き締め、歯と歯ぐきもケアします。 おそろいのグッドルッキングなトゥースブラシで、抜かりのないブラッシングを! 虫歯もきっちり予防しましょう。 そして、もちろん、ブラッシングしている間は、蛇口の水を止めるのを忘れずに。 毎日、口にするものこそ安全なものを。やさしく頼もしい天然100%のデンタルケアで、ヘルシーに、輝く白い歯を手に入れてください。 WMトゥースペースト(ワイルドミント) 発売日:2014年9月1日(月) 価格:75ML 1,200円(税別) 概要:キシリトール、炭酸カルシウム配合のステイン除去、虫歯予防に効果的な自然派ハミガキ。食品レベルの植物由来成分が口中を浄化し、海塩が歯ぐきを引き締めます。毎日、口にするものこそ安全なものを。デリケートなお口にも優しい爽やかなミント味で、ブラッシング!ヘルシーに歯本来の、輝く白さを手に入れてください。 全成分:ソルビトール(湿潤剤)、水、含水シリカ(清掃剤)、炭酸カルシウム(清掃剤)、海塩(矯味剤)、キシリトール(湿潤剤)、ココイルグルタミン酸2Na(発泡剤)、ココイルグルタミン酸Na(発泡剤)、香料(ミントタイプ)、ハッカ葉油(清涼剤)、グリセリン(湿潤剤)、キサンタンガム(湿潤剤)、チャ葉エキス(保湿剤)*、ハッカ水(清涼剤)*、ムラサキバレンギクエキス(保湿剤)*、セージ葉エキス(保湿剤)*、ミルラエキス(保湿剤)*、リモネン(香味剤) *オーガニック認証成分 STOP THE WATER WHILE BRUSHING YOUR TEETH. EVERY DAY. ——————————————————————————————————– [お問合せ先] BIOTOPE INC. THE SCAPE (R)., 4.4.6, higashi Shibuya-ku Tokyo 150.0011 Japan 問合せフォーム:CONTACT Mail:[email protected]
300万人がセーブした水を、水不足の国に届ける。GOOD WATER PROJECTS
水を守るためにドイツで生まれた世界初のエココスメ「STOP THE WATER WHILE USING ME!」(ストップザウォーターホワイルユージングミー!)。 私たちのブランドは、2011年にドイツで販売をスタートしてから丸3年、そして、日本デビューしてから丸2年が経過し、3回目の夏を迎えています。 水が豊かなこの日本で、水の不足を意識する夏の季節に、世界に横たわる水問題を少しだけ一緒に考えてみたいと思い、私たちのプロジェクトをご紹介させてください。 ブランドがはじまる前にヨーロッパのデザイン賞を総ナメするという華々しいスタートを切ったものの、世界にも例をみない変わったコンセプトとデザインが、本当に世界の人々に受け入れられるのか、ちょっぴり不安もありました。 でも、蓋を開けてみると、たくさんの方々から支持していただき、いまでは世界21カ国の国々で発売され、世界中のご家庭の洗面台やお風呂場はもちろん、おしゃれなレストランやホテルのなかでも見かけるようなブランドにまで育てて頂きました。 そして、300万人もの人たちがユーザーになり、7億2千500万リットルもの水がセーブされました。 2011年のスタート時には想像もできなかったうれしい結果です。 その恩返し、というよりも恩送りという意味を込めて、2014年3月「GOOD WATER PROJECT」をスタートしました。 「みんながセーブした水を、水に困っている人たちに届ける」こと。 それがこのプロジェクトの目指すところであり、もともとわたしたちがブランド創設時から考えていたことでした。 今日、安全な水にアクセス出来ない人たちが世界には9億人いるとも言われています。 そんな海のように大きな大きな問題に比べれば、わたしたちのできることなんて、ほんの一滴の水のように小さな小さなものかもしれません。 でも、わたしたちは知っています。小さな行動の積み重ねが、大きな変化のうねりを起こすことを。 水をセーブするのは、簡単です。目の前にある蛇口を閉める。ただそれだけのこと。 霧(きり)を集めて飲み水にするって聞いたら、あなたは何を思いますか? 「そんなバカな!」 「どうやって?」 「できっこないよ」 でも、水が貴重な地域で、もしもそんな魔法のようなことがほんとうに実現できたら、とても素敵なことだと思いませんか? 「SAVE WATER & DONATE WATER」水をセーブして、水を寄付する。 わたしたちは「GOOD WATER PROJECT」の第一弾として、「ped world(ペドワールド)」のフォグコレクター(霧の収集器)設置の活動を支援しています。 あなたがセーブした水を、水不足の国タンザニアに届けた模様をムービーにしています。ぜひご覧ください。 STOP THE WATER WHILE USING ME! —————————————————————————————————— [お問合せ先] BIOTOPE INC. THE SCAPE (R)., 4.4.6, higashi Shibuya-ku Tokyo 150.0011 Japan 問合せフォーム:CONTACT Mail:[email protected] -関連記事- 「GOOD WATER PROJECT START」 March 22, 2014 「SAVE WATER & DONATE WATER 」 March 24, 2014 「Day1_Road to Tanzania」 March 26, 2014 「フォグコレクターってなに? 第2,3日目」 March 27, 2014 「フォグコレクターの設置 第4~7日目(最終日)」 March 28, 2014
Press_2014/Summer_STOP THE WATER WHILE USING ME!
July.10,2014「MEN’S NON-NO」 June.27,2014「PiNuP」 June.24,2014「smart」 June.10,2014「MEN’S NON-NO」
香りをアートする”嗅覚の実験室”「ラボラトリオ・オルファティーボ」日本初上陸 、CIBONE 先行発売
香りをアートする”嗅覚の実験室”「ラボラトリオ・オルファティーボ」 2014年7月 日本初上陸、CIBONE 先行発売のお知らせ イタリアをはじめとして、全世界に広まりつつある「ニッチフレグランス」の大きなうねり。 大量に生産し販売されるマスマーケット向けフレグランスの対局に位置する、オリジナルでハイグレードなメゾンフレグランスが、いま本物志向の人々を魅了しはじめています。 そんなニッチフレグランスメゾンのなかで、マーケティングを捨てた香水界の異端児として、ひときわ強い注目を集める「ラボラトリオ・オルファティーボ」が、ついに、日本に上陸します。 「ラボラトリオ・オルファティーボ」(日本語訳:嗅覚の実験室)は、香りの芸術作品を生み出すために、イタリアで生まれた、全く新しい実験的なプロジェクトです。 香水の世界に、才能と情熱を注ぎつづける世界随一のパフューマー(調香師)たちが結集し、誰かからの注文や指示から完全に解放され、自分の感性と創造性のみを頼りとし、芸術的な至高の香りを産み出すことを、ただひとつのルールとして創設されました。 ブランドとしての戦略や派手な広告宣伝からは一切距離を置き、フレグランスの革新的なアートコレクションを発表します。 日本での上陸にあたり、全国発売に先駆け、2014年7月にリニューアルオープンの「CIBONE」(シボネ)より先行発売がスタート。「CIBONE」が提案する「未来のアンティーク、これからのクラシック」、「ずっと愛でることができる強度ある物」のひとつとして、ライナップされています。 香水、ルームフレグランスの香りのコレクション。あなたの鼻でも、この香りのアートをご鑑賞ください。 すべての香水は、厳格な規則や伝統、マーケティング戦略からは一切離れて、パフューマー独自の完全に自由なインスピレーションから生み出されています。したがって、ブランドとしての共通性などは全くなく、各パフューマーが生み出す香水それぞれは独自の物語と、完全に独立した個性を持っています。 それはつまり、それぞれのパフューマー個人の、アーティストとしてのビジョン、美的感覚と経験の創造的で感情的な芸術表現であり、香水の世界への鼻のオマージュでもあります。 ラボラトリオ・オルファティーボでは、香りそのもの芸術的なハーモニーを嗅覚で鑑賞するための理想的な香水濃度として、オードパルファムを中心に構成しています。また、気品を漂わせた、持ち手に馴染むシンプルな佇まいの香水瓶は、視覚的なイメージがアートとしての嗅覚体験を阻害しないように、極めてミニマムなデザインが施されています。 トップノートから、ハートノート、ラストノートにかけての映画のようなドラマティックな変化。奥行きのある香りのグラーデーションを感じてください。 これらの香りのハーモニーは皮膚から解き放たれ、嗅覚を通した「感情的な芸術体験」といっても過言ではないでしょう。 (ラインアップ)全6種 各100ml 、価格 17,000-(税別) COZUMEL|コズメル(パフューマー:マリー・デュシェーヌ) DAIMIRIS|ダイミリス(パフューマー:ピエール・ギョーム) ALKEMI|アルケミ(パフューマー:マリー・デュシェーヌ) NOBLIGE|ノブリージュ(パフューマー:マリー・デュシェーヌ) ROSAMUNDA|ローザムンダ(パフューマー:マリー・デュシェーヌ) SALINA|サリーナ(パフューマー:ディヴィッド・マリュート) 香水の世界への情熱から生まれた芸術的なルームフレグランスディフューザーのコレクションです。 超一流のパフューマーたちが産み出した香りのアートが、あなたのお部屋を鮮やかに彩るでしょう。 (ラインアップ)全6種 各200ml 、価格 8,900-(税別) BIANCO FIORE|ビアンコフィオーレ(白い花) POLVERE DI RISO|プールベレデリゾ (ライスシャワー) L’ARANCIO E LA CANNELLA|ラランチオエラカネーラ(オレンジとシナモン) GIARDINO D’INVERNO|ザルディーノインベルノ(冬の庭) ALTA MAREA|アルタマレラ(満潮) BIANCOTHE|ビアンコテ(ホワイトティー) アーティスティックな香りのコレクション、ぜひあなたの鼻でご鑑賞ください。 LABORATORIO OLFATTIVO ——————————————————————————————————– [概要] ブランド名:LABORATORIO OLFATTIVO(ラボラトリオ・オルファティーボ) ブランド創設:イタリア(2010年) 商品概要:オードパルファム 6種、ルームフレグランスディフューザー 6種 日本発売:2014年7月5日 先行発売開始、(2014年秋冬 本格上陸予定) 発売場所:CIBONE(シボネ) 輸入発売元:BIOTOPE INC. ブランドサイト:LABORATORIO OLFATTIVO 公式ブランドサイト ECサイト:BIOTOPE INC.STORE [お問合せ先] BIOTOPE INC. THE SCAPE (R)., 4.4.6, higashi Shibuya-ku Tokyo 150.0011 Japan 問合せフォーム:CONTACT Mail:[email protected]
はじまりのSTORY_TANGENTGC(タンジェントガーメントケア)
煙突掃除を仕事にしていた祖父は、毎日真っ黒になって家に帰ってきました。 けっして裕福というわけではなく、持っている洋服や靴もごくわずか。 でも、ひとたび仕事着を脱げば、エレガントな装いで、誰よりもお洒落を楽しんでいました。 毎週日曜日にはシャツのカラーに糊付けをし、 洋服を着た後は必ずブラッシングをして、 ズボンは毎回プレスする。 お気に入りの革靴はシューストレッチャーで型崩れさせることなく大切に保管し、 丹念に磨く。 彼は、物を大切にケアして、長く愛用する秘訣を知っていました。 そして、それらのアイテムは、まるで彼の体の一部かのように、 彼のスタイルとなって生涯にわたって生きづいていました。 ひるがえってみると、 現在、ファッションは、流行を追って、ものすごいスピートで消費されるものとなっています。 1シーズンしか着ないものばかりが溢れ、洋服を洗う洗剤をはじめとしたケア用品をとっても、 短期的なケアの利便性ばかりを追求した、 安価で刺激的なケミカル商品が主流となっています。 しかし、いまこそ、 何世代にも受け継がれる、ロングライフなデザイン、 クラフトマンシップの情熱を思い起こすべき時代なのかもしれません。 ものづくりに敬意を表すために、 また、祖父のような、人生によりそう自分のスタイルを持つために。 大好きなものを長く大切にするために、 ナチュラルで効果的なガーメントケアが2012年スウェーデンで誕生しました。 TANGENTGC ——————————————————————————————————– ブランドサイト:TANGENTGC 公式ブランドサイト ECサイト:BIOTOPE INC.STORE [お問合せ先] BIOTOPE INC. THE SCAPE (R)., 4.4.6, higashi Shibuya-ku Tokyo 150.0011 Japan 問合せフォーム:CONTACT Mail:[email protected]






